• yanxia2008

【 ♬ あのとき君は若かったぁ 】

2013.8.13(火)

 先日、ある人から38歳?と歯が20センチも浮くようなお世辞を言われ、体中に蕁麻疹ができ胃から虫酸が1リットルぐらい出そうになりました。  何を隠そう、来月、私は法律上否が応にも「高齢者」として、嫌いなアベ政府の厳重な管理下に入ります。  そこで、去る時間を惜しみ、来るべき極楽浄土の世界を楽しみにしつつ、今、この曲を聞き込んでおります(選曲が月並みだなあ。。。)。

♬ When I'm Sixty-Four / The Beatles

(和訳)

年をとって 僕の髪の毛がなくなっても まあずいぶん先のことだけど 僕に送ってくれるかな バレンタイン・カードや バースデイ・カードやワイン1瓶とか もし夜遊びして2時45分まで帰って来なかったら ドアをロックしてしまうのかな

まだ僕を必要だと思ってくれるかな まだ僕の飯の支度してくれるかな 僕が64歳になっても

君だって歳をとる もし居てくれと言えば 君といっしょに居られるんだけど

僕なら器用にヒューズを替えられる ライトが切れたときに役立つよ 君はセータを暖炉のそばで編み 日曜の朝は ドライブ そして庭いじりやら 草むしりやら これ以上のこと だれが望むかい

まだ僕を必要だと思ってくれるかな まだ僕の飯の支度してくれるかな 僕が64歳になっても

毎年夏は 別荘を借りる ワイト島にね もっとも高過ぎなければだけど 生活はつましく節約する 孫たちを君の膝に乗せながら ベラ,チャックそしてデイブをね

僕に葉書をよこし 一筆したためてくれ 見解など述べつつ 正確に言いたいことを表してくれ 連れの者が衰えることについて 答えをくれ 用紙に書き込んでくれ とわに僕の 君

まだ僕を必要だと思ってくれるかな まだ僕の飯の支度してくれるかな 僕が64歳になっても

(赤面>^_^<)

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