September 19, 2019

September 18, 2019

September 15, 2019

September 11, 2019

Please reload

最新記事

【Shrinking Building(縮める解体)】

May 18, 2013

1/1
Please reload

特集記事

【One of “The Riken(利権)"?】

April 19, 2014

2014.4.19(土)

 

 理研よ、いくらなんでも無神経じゃないかぇ?
 悪ノリもほどほどにせいよ

 

​****************************************

 

理研、実験ノートを945円で発売 Amazonなら同様のノートが523円

The Huffington Post  2014年04月19日

 

 理化学研究所は4月19日、埼玉県和光市にある研究施設の一般公開で、「ラボノート」と呼ばれる実験ノートを販売した。青い表紙にのA4サイズで100枚つづり。価格は税抜きで875円(税込なら945円)。第三者が確認を行い、サインをする枠も付いている。

 STAP論文をめぐり、小保方晴子さんの実験ノートがニュースでとりあげられていることもあり、「話題の実験ノートでーす!」という掛け声とともに売られていたという参加者のツイートもある。日刊スポーツによると、売れ行きは好調で、まとめ買いする人が多かったという。

 実は、この実験ノートは、コクヨの「リサーチラボノート(エントリーモデル)」がベースになっている。山口大学とコクヨグループのコクヨS&T株式会社が「発明者の権利を守るための研究ノート」として産学連携で共同で開発したもので、2011年に販売を開始している。

 北里大学准教授の野島高彦さんによると、実験ノートは通常、ページの抜き差しができないように、ルーズリーフなどではなく「糸とじ」などの「とじこみ式ノート」のノートを使うとされており、山口大学が初めてつくったリサーチラボノートも糸綴じになっており、全ページに連続する番号があらかじめ印刷されているなど、不正を防ぐための様々な工夫がされていた。

 しかし、様々な機能を盛り込むと高額になってしまうため、リサーチラボノート(エントリーモデル)では、ページ番号は手動で振るように変更し、糸を使わない「無線とじ」とした。代わりに、ノートの側面に、ページの抜き差しがわかりやすくなる改ざん防止パターンを印刷している。

 

 

 

Share on Facebook
Share on Twitter
Please reload

ソーシャルメディア

I'm busy working on my blog posts. Watch this space!

Please reload

タグから検索
Please reload

アーカイブ
  • Facebook Basic Square
  • Twitter Basic Square
  • Google+ Basic Square