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【美麗木と醜悪木の比較対照論】

November 11, 2015

2015.11.11(水)

 

  今日は「患者さま」ではなく「先生」として医大へ。
 管理棟前庭の紅葉。
 散りゆく直前に最大限に鮮やかさを主張する自然のなんと美しいことか。
 散り際寸前の高木ならぬ下着復興大臣のブツブツ顔と比較すれば、その差は余りに歴然。。。

 〜毒舌冷笑悪態亭亭主より〜

 


  http://blogos.com/article/143847/

 

【衆院予算委】慶弔費支出めぐる高木復興大臣の説明「虚偽の可能性強い」柚木議員

 

 

 衆院予算委員会の閉会中審査が10日開かれ、民主党の3番手として質問に立った柚木道義議員は、高木復興大臣の慶弔費支出に関する問題や「窃盗・住居侵入」疑惑を取り上げ、現地での調査結果と大臣の説明に齟齬(そご)があると指摘した。

 高木大臣が代表を務める自民党支部と資金管理団体が2011年から13年に、選挙区内の住民の香典や枕花代として支出していた問題をめぐっては、政党支部や資金管理団体が、選挙区内の住民に香典や供花を支出することを原則禁止とする公職選挙法に違反する可能性があることから、柚木議員は現地を訪れ、収支報告書に記載されている香典代8件、枕花代3件について確認。3件について関係者から「ご本人が葬儀より後に直接香典を持参された」「通夜に代理の人が高木議員名で持参された」「葬儀前に来られたが、葬儀の日に息子さんが高木議員名で持参された」との証言を得たとして、罰則の適用が除外されることもある「葬儀までに議員本人が直接持参、私費で支出した」とする高木大臣の説明と食い違うと指摘した。加えて、「葬儀までに本人は来ず、通夜で代理の人が香典を持参した」とするマスコミ報道にある2つの事例にも触れ、香典代8件のうち計5件について高木大臣の発言が虚偽であり、公職選挙法違反の可能性が強いとの認識を示した。

 高木大臣は8件について、「直接葬儀の日までに弔問に行き、個人の私費で出したことは間違いない。収支報告書では担当者が政治団体の香典として誤って記載したことが確認できたので11月6日に収支報告書の訂正をした」とあらためて主張したため、柚木議員は、この齟齬をただすため委員会に資料を提出してもらうよう求めた。

 

 

 また、枕花代について高木大臣が「後援会が出したもので、今後、このようなことが起きないように注意した」などと説明していることについては、枕花代は公職選挙法上、香典代にある除外規定もなくすべて違法として処罰されることから、後援会の事務局や秘書は大臣のために発注したにもかかわらず、結果的にそうした人たちにのみ罪を押し付けることになっていいのかと詰問。高木大臣は、「後援会から供花を出すことは公職選挙法で禁じられている寄付に該当する。今回マスコミからご指摘を受け初めて知った。今後はこのようなことがないよう厳重に注意する」と答弁、自らの責任については言及を避けた。

 柚木議員は、週刊誌報道にある女性宅への不法侵入と下着の窃盗についても取り上げ、被害者の家族や近所の人、関係者などに直接話を聞いたと説明。高木大臣が「事実無根」と言い切る根拠を示すよう迫ったが、高木大臣は「そうした事実はない。選挙の度にこうしたうわさが出るのは承知しているが、どうして出るのか分からない」と述べるにとどまった。柚木議員はこの件についても委員会で資料を調査してほしいと要求。

 最後に、「大臣の発言は到底真実とは認識できない」として、偽証罪が適用される証人喚問を求めて質問を終えた。

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