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【住民守る気あるのか】

April 22, 2013

2013.4.22(月)

 

 泉田新潟県知事。言うことは言う。現場の声は大事。

 

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知事「原発立地地域の意見反映を」
規制委対応を批判、規制庁長官と面会

2013.4.24 新潟日報netpark

 

 泉田裕彦知事は22日、原発の安全対策や住民の防護策などを要望するため原子力規制庁で池田克彦長官と面会。過酷事故や地震、津波対策を盛り込んだ新たな規制基準案などに立地地域の意見が十分に反映されていないとして、原子力規制委員会の対応を批判した。
 泉田知事は池田長官に対して「立地地域と向き合うつもりがないのか」と指摘。田中俊一委員長が対応しないことについて「(規制委の)独立性をはき違えている」と批判した。
 2007年の中越沖地震で本県の東京電力柏崎刈羽原発が被災したことに触れ、「複合災害を経験した現場の声を聞かないで判断できるのか」と語気を強めた。
 池田長官は「誤解がある」などと反論した。泉田知事は、東電福島第1原発事故の検証を進める県技術委員会への規制委職員の出席をあらためて求め、池田長官は「前向きに検討する」とした。
 知事は、過酷事故に備える専門組織の整備や広域避難の枠組みの明確化などを盛り込んだ要望書を提出したが、中身の話はしなかった。
 面会後、泉田知事は取材に「原子力安全・保安院の時より(コミュニケーションが)悪くなった」とし、今後も田中委員長に直接、要望書の内容を説明する機会を求めていく考えを示した。

 

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📺「住民守る気あるのか」新潟県知事、原子力規制委を批判

 

 

 

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